2007年5月18日金曜日

育児ぱぱ@育児なび・・・「育児男の育児学は超ゲーム感覚」 

[お子さんを持ちの方へ]
育児の悩みが解決?やればできる子@キッズ・コーチングなら

ゲームでリスニングできるかな

[育児パパ]

自宅での英語スクールが今年で終わりそう。
今後どうするのかな・・・

エビバディ レディー?
PGR3で、英語のリスニング勉強はイヤみたい。
まだ、子供はオンラインバトルはしたくない。
「まけるから」

PGR3のオンライン参加者の多くはマイクを接続している
リアルなネイテブだが、汚いことばもよく使われる。
それでも、それを聞いて怒っているということもなく
レースが終了するまで、軽く会話している。
(PGR3はXBOX360のレースゲームね)
だけど、勝てないと意味がない、やるからにはね。



おさらい
----------------------------
PGR3の攻略本ゲットする

55円の苦悩3(呪文を唱えるのだ)

しかし限界があるんだ・・・節約には・・・


そして最後は分母を増やすしかない。そう、収入をだ。





だから、呪文を唱えるのだ、↓










「ナセバナル ナサネバナラヌ ナニゴトモ 」







「なせばなる なさねばならぬ なにごとも」




ヒントになるサイト

http://blog.mag2.com/m/log/0000144475/



まじめに更新した
予約投稿した。ほんの少し、リンクが増えた「被リンク」が増えた。ホームページを作った、はじめはまったく稼げないサイトを作った。しかし、小銭がたまに「チャリン」とネットから
生まれた。いつの間にか、55円の苦悩の壁は越えていた。





これを見た「お手伝いさん」は、私も「やってみよう」と思った。



してみせて 言って聞かせて させてみる


山本五十六が言った。


この言葉をわかるのに2年はかかった、いやそれ以上かも
今ならもっと早くサイトは作れるハズだ






「お手伝いさんが仲間に加わった」





おさらい( 呪文の言葉)
-------------------------------------
なせばなる なさねばならぬ なにごとも
上杉 鷹山(うえすぎ ようざん)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%9D%89%E9%B7%B9%E5%B1%B1

55円の苦悩2(究極の選択は現場で起こっている)

<前回の続き>

チップの話を読んだあと、買い物をたのまれてた、
メモされたものを買った。
朝ごはん?どうするのかな?
取り急ぎ、食パンコーナーを覗く・・・・・



100円のバーゲン食パン 155円の耳までやわらか絹ツヤ食パン



で~たー、差額55円の苦悩だ!    究極の選択だ。




過去の食べた記憶がよみがえる。適当に買った名前をハッキリ覚えていない食パンたち。
コレらは時に、イマイチ味なのだ。このイマイチ味は、さきほど読んだ25セントのチップの方だ。

そして155円の絹ツヤ食パン。これは、チップの50セントの方だ。



子供の頃、間違いなく、一番安い食パンを買っていた。なぜなら、私の母は、男兄弟3人の食欲を満たさなければならない。
考えている余裕はないのだ。

だって食パンだけ食って生きてるわけではない。必ず、他にも食料を「できるだけ安くたくさん」必要
としていたからだ。


スーパーの買い物は手強いのだ。


155円の絹ツヤ食パンと100円のイマイチ食パン。
今、私は差額55円の選択を決めなければならない(考え中・・・3.5秒)。



なぜ私は、イマイチ食パンのポップ広告をチェックしているのだ?

 どう考えても絹ツヤ食パンの方が「耳までやわらか」って知っているのに?

舌もそれを覚えている。


あの時、確かにイマイチ食パンを食べていた、その記憶はまだ新しい。私のメンタルの部分が傷ついた瞬間だ。


この食パン問題を具体的かつ明確に、解決しなければならない。


その時過去の記憶がフラッシュバックしてきた(考え中・・・1秒)

海外旅行先のチップのことを思いだした。
あの時、
安くチップ済ませたとき、なぜか寝つきが悪くなるほど、メンタリティが犯されていた
あの時、小銭にとは別に、100B紙幣も持っていたハズでは。

3つめの記憶は、ベルボーイに交渉をお願いした時だ
このときは、先にチップを見せながら、空港行きのタクシーを手配した。
この時、チップを払うがメンタリティは非常に良かった。
チップをあげて楽しいと思った時だ。ベルボーイにチップを保障したのだ。


違和感のある記憶はメンタルの部分をあらわしていたのか?


今日読んだばかりのジムが書いたチップの話と同じだ、メンタリティだ。
より多く払ったほうがメンタルが気持ちがいい・・・そうか。



ということは、今、目の前に迫る、食パン問題も同じなのかもしれない

「日常でもひとつのメンタリティを取り戻せ!」

もしかしたら、ジムはそう言っているようだ。

ではメンタリティが良くすることはどういうことなんだ?

なぜ、海外旅行先で窓のない部屋に宿泊したら気分が悪いのか?
なぜ、大人になっていくと、ゲストハウスでは居心地が悪いのか?


メンタリティ・・・・それを良くしなければならない。

そのためには、現実的に収入を増やさないといけない

チップを多く払う。絹ツヤ食パンを買う、そしてもっともっと
ワンランクUPしたい。




ワンランク上に進むには、果てしない数々の選択を迫られる。
2-3日が可能でもそれをずっと維持するにはゆるくない。

そんなことは100も承知。ではなぜ悩むのだ?
これは、きっと私に気づかせるためではないだろうか?



      一流になれ!



なぜ、一流なのか? 

常に一流になる努力をしないと、すぐ二流になってしまう。


哲学者 モーティマー・アドラーがこう言っている。


そうか、だから、バーゲン食パンを手にしてはいけないのか


ワンランク上にあがるために常に手を打っていかなければ、
つまりだ、一流にはなれないのだ



そして、今日買い物に行って、100円のバーゲン食パンを買うのをもうやめたい
と思ったとき私は変われるチャンスだ。


「何も気にならない」なら、一流になることはないのだろう


でも、もし、1点でもワンランクUPしたいなら、行動すればいい


「バーゲン食パンは二度と買いません」と言えばいい。


そして、考え、行動する。




最初は節約だ、おやつを3日に一回とか・・・

しかし限界があるんだ・・・節約には・・・


そして最後は分母を増やすしかない。そう、収入をだ。





だから、呪文を唱えるのだ、


続く



おさらい(メモ)
-----------------------------------------
この本↓買う。

哲学者 モーティマー・アドラー(著

「本を読む本」

※欧米では、本書が学校教育に使われてそうです

55円の苦悩(究極の選択は現場で起こっている)

ジム(ジム・ローンの億万長者製造法)の本を今日も読んでたずっと

きのうはペラペラ適当にみて
今日は、普通に、いつものペースで読む
途中
ジムの経験したことと同じことを経験してて「笑った」
それに気づいてまた「笑った」


億万長者と同じ目線に立っている! ←ある意味すごい?


それは138P

やる気のないやつらに「アイディアと経験を共有」しようと取り組んだ。
そして死ぬ気で取り組んだ!でも無理だってわかったころ、
ジムはそのことで死にかけた。

※↑おかげで、なぞが解けました。同感です。

そのあとに、従業員の雇い方まで書いている。
すごくシンプル(^^)vな方法で。
経営者は読むべきだね。




それから・・・・チップのこと




海外でチップを払う時、50セントか25セントか迷うシーンがある。

私の場合は、10B 20B(タイ バンコク)

夜に空港について、急いでホテルに向かう。
ホテルについて、ベルボーイが荷物を運んでくれた。
帰りに、チップを渡すんだが、前回あまった、
テープでまとめた5B(1バーツが5枚)
これしか小銭がなかった。だましだましあげた。
ベルボーイが軽く笑った「へんな感じ」がした。


到着したばかりの夜、寝つきが悪かった。
その原因について、メンタルの部分をジムは解きほぐしてくれた。



なるほど、そうか。まさかこの本でチップのなぞを解いてくれるとは思わなかっ
た。




おさらい
-----------------------------------------
本は私の過去に起こった出来事のナゾを解いてくれる事がある。
そして、現在抱えている問題を解決してくれることがある。
さらに、未来に起こる危険を彼らが経験して、失敗事例として公開していることがある。



「なるほど」そうだったのか!




この気づきはうれしい。
そこからさらに実践するには、また身銭を切らなければならないがね。


そして
チップの話を読んだあと、私は買い物をたのまれてた、
メモされたものを買った。
朝ごはん?どうするのかな?
取り急ぎ、食パンコーナーを覗く・・・・・


続く
-----
55円の苦悩2(究極の選択は現場で起こっている)